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コロナ禍が可能にするハンカチを忘れた時の手の乾かし方

おはこんばんにちは、コロナ禍にも関わらず毎日東京駅に出社して、罹患リスクが高いぷーさんです。正直、もう既に罹患しているけど、健康体だから症状が出ない人なんではないかなと思っています。

さて、今回はそんなコロナ禍だから出来るハンカチが無くても手が乾かせる方法をご紹介しようと思います!

こんな方におすすめ

  • うっかりハンカチを持ってくるのを忘れてしまった方
  • コロナ禍だけど出勤せざる負えない職場で働く方

コロナ禍が可能にするハンカチを忘れた時の手の乾かし方

コロナ禍はハンカチ所持を必須にしてしまった

ハンドドライヤーがある環境であれば、ハンカチを持っていなくても頑張れば手を乾かせましたが、コロナ禍に入ってからというモノ感染防止の為にハンドドライヤーが使用不可になってしまいました。

この状況の為、出勤時にはハンカチが欠かせない状況にあります(そうでなくても、常に所持していますが)。

しかし、たまにハンカチを忘れてしまうことって無いですか?私はこれまで2回そういう状況に遭遇しました。

困ったときに私は閃いてしまいました・・・

ハンカチを使わずに手を乾かした方法

 

アルコールを手に付ければ乾くんじゃね?

 

だってアルコールつけると直ぐ揮発するじゃん?

 

殺菌用のアルコールは濃度が70~80%位あるから、多少水で希釈したとしても乾くよね?

 

ということで、アルコールを試しに手につけてみたら、

 

 

想像通り手がすぐ乾きました!!

 

 

アルコールは揮発性が高いので、手に付着している水分を強力に揮発してくれるのです。

感染対策が進んだ職場であればあるほど、一区画に1つは必ずアルコールが配備されるようになりました。この状況下でこそ可能な手法なのですがが、高い確率で手を乾かせます!

ハンカチを忘れて困ったという方、是非試してみてくださいね!

といったところで今回はここまでです!

ご閲覧ありがとうございました。
ではでは(^^)/

  • この記事を書いた人
puusenkou

小林 祐也(ぷーさん)

ヘルスケアスマートホームをはじめとするライフハック発信し、常識の新陳代謝を促しています!

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