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乳幼児にレゴをデビューさせる際に気を付けるコト

2021年10月5日

小林 祐也(ゆーや@子育てパパ)

初の赤ちゃんの出産に直面して育児休業をとったり四苦八苦してます。妊娠中や育児中に考えたことや、便利だったグッズ、作ってみた離乳食のレシピ、利用した子供の遊び場等を紹介してます!

おはこんばんにちは、ゆーや@子供のことになると財布の紐が緩いパパ人格です。

今日は、子供向けにレゴデビューしてみた中でわかったことをお話をします。

こんな方におすすめ

  • レゴで子供を遊ばせたい方

レゴはトイザらスよりもAmazonのが安い?

レゴって想像力と創造力をかなり発揮できるおもちゃで、大人でも没頭してしまう位なので、これから先も末永く付き合えるおもちゃと言えます。

このようなレゴの知育玩具としての潜在能力の高さは知りつつも、いつ頃からデビューさせて良いかわからなかったのですが、調べてみたらデュプロというシリーズは1歳半から遊べるのがわかりました。

このデュプロが通常のレゴブロック(クラシック)とどう違うかというと、誤飲を防止出来るように大き目のサイズになっており、さらに、ブロックの角は丸く作られているので、万が一踏んでしまったりブロックの上で転んだりしてもあまり痛くないです。

実際のものを観にトイザらスに行ってどれを買おうか物色していたところ、次の商品が箱付きで良さそうだねという話になりました。

値段を調査してみたところ、この記事を書いた時点ではAmazonのほうが安い(¥5,290)ことがわかったので、Amazonで購入することに。

Amazonも日々値段が変わりますので、安いタイミングに買えると良い感じです

クラシックの基盤はデュプロに対応しているのか?

早速、Amazonで購入しようとしたんですが、購入した商品だけだと箱の中のブロックが少ないので、ブロックを付けたし、さらに、基盤といってレゴのブロックを刺し込む台座も併せて買うことにしました。

で、着荷して気付いたのが、誤って基盤をデュプロではないクラシック版(通常版)の基盤を購入してしまったことです。

そこで、そもそもクラシック版て穴が小さいだけで、ひょっとしたらデュプロのブロックも刺せるんじゃないかと調べてみると、互換性があるというレポートを見つけました。このレポート曰く、デュプロの基盤にクラシックブロックは刺さらないけど、クラシックの基盤にデュプロのブロックはハマるとのこと。

この情報が本当だとすると、今後クラシックブロックも買うことになるだろうから、クラシックの基盤でいいやということで使い始めることに。

で、使い始めてわかったのが、確かにデュプロブロックも基盤にハマるんですが、面積が大きいブロックはクラシック基盤にハマりませんでした。まぁ、面積が大きいブロックはそれ自身で自立するので良いかなって思ってます。

Brickitはデュプロに対応しているか?

購入してしばらく遊んでいた際に、ママちゃんがi-OSのBrickitというアプリを見つけました。このアプリを使ってレゴのブロックを観ると、そのブロック達で作れる造形物を教えてくれるというものです。

Brickit App

Brickit App

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面白そうなので、試してみたのですが・・・

残念ながらデュプロには対応していないといったエラーメッセージが出てしまいました(;´・ω・)

まとめ

まとめます。

まとめ(乳幼児にレゴをデビューさせる際に気を付けるコト)

  1. 子供にレゴブロックデビューをさせたい場合は1歳半からデュプロで遊べる
  2. 購入する際は基盤も購入するのをお勧めだが、デュプロ版を買うと間違いない
  3. 残念ながらアプリのBrickitはデュプロに対応していない

ご閲覧ありがとうございました。
ではでは(^^)/

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