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宇宙人ぽい何かは存在するようだ~月面着陸、太陽観測、隕石衝突時に観測された高度文明の痕跡~

ゆーはち@最新テクノロジー好き

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月とか太陽を観察すると宇宙人ぽい何かがいるらしい。

それを裏付けるような映像を配信されている「真実の目」さんのYoutube動画で紹介されている話が面白かったので共有します。

こんな方におすすめ

  • SF系のオカルトが好きな方

月の周りには何かしらの生命体がいる?

人類初の月面着陸を果たして、衝撃的な映像を提供したアポロ11号だが、その往宙路や映されていない月面のシーンに明らかに宇宙人の痕跡があったという。

往宙路ではアポロ11号の後を追跡する物体がいたとのこと。これが何かわからなかったアームストロング達は、切り離したロケットではないかを地上の通信センターに確認したらしいが、そうではなかったということ。

幸い月面着陸時にはこの追跡する物体が消えたとのことだったが、月面着陸したアームストロングが「これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である。」と言う発言をした後に、宇宙船のような物体を観測しており何だこの巨大な物体は?という会話をヘルスケアチャネルで残していたとのこと。

我々の良く知るアポロ計画はこのアポロ11号の後も続いており、なんとアポロ20号は月面に宇宙船を発見し、この中で2人の男女の生命体を発見したそうだ。その中の女性と思われる生命体をアポロ20号は地球に持ち帰ったという。

また、月面を地上から撮影した画像には大きな宇宙船のような物体がクレーターの上を移動している姿が収められていたそうだ。この物体の速度を換算すると、マッハ247とかスピードが出ているとのこと。

太陽にも不思議な物体が?

2018年9月6日~17日の期間、太陽の観察に特化したアメリカの国立太陽天文台(NSO)が、安全上の都合と言う名目で閉鎖されたそうです。その際に、天文台の職員が退去を命じられ、警戒線を貼られた上で大量のFBIエージェントがこの施設を見守ったとのことです。同じ期間にハワイやスペイン、チリ、オーストラリアなど世界各国の太陽の観察に特化した天文台が閉鎖されたそうです。

この事実は、この期間に太陽で観てはならない何かが映り込んでいたことを示唆しており、また、この期間にアマチュアの天文学ファンが撮影していた太陽の画像には巨大な物体が映り込んでいたそうです。

隕石を打ち抜いた謎のオーバーテクノロジー

2013年2月15日にロシアのチェリャビンスク州に強い光を放つ巨大な火球(隕石)が観測され、各地で観測されました。

この映像には隕石が地上に落下する前に何者かによって隕石が打ち抜かれ、空中で消失する状況が観測されました。この時の発光は太陽を凌ぐほどのものであり、衝撃で建物4000棟のガラスが割れ1500人ほどが怪我をしたそうです。

このときの隕石の質量は10トンと言われており、仮に隕石が消失せずに地表に到達していたら原子爆弾の30倍の威力があったと科学者が推測しており、チェリャビンスク州の360万人は全滅していたと推測されております。

この隕石はマッハ54の高速に達しており、人類最速のミサイルでもマッハ20までしか出ないので、この隕石を打ち抜くことは現在の人類では不可能とされており、人類よりも高度な文明を持つ何かによって地球が守られているとしか考えられない状況です。

おわりに

なんか絶対に生命体が住んでいなそうに思っていた月とか太陽に何がしかの文明がありそうと聞くと面白いなーと思いますよね。

といったところで、今回はここまでです。

ご閲覧ありがとうございました。
ではでは(^^)/

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