離乳食

離乳食後期として「サツマイモとリンゴと蓮根の卵軟飯」を作ってみた

2021年1月19日

ChildCareMen

小林 祐也(ぷーさん)

初の赤ちゃんの出産に直面して育児休業をとったり四苦八苦してます。妊娠中や育児中に考えたことや、便利だったグッズ、作ってみた離乳食のレシピ等を紹介してます!

おはこんばんにちは、5日に一度は軟飯の記事を投稿している、軟飯ブロガーのぷーさんです。

今回も軟飯を作ったのですが、材料はいつもの赤ちゃんの食いつきが良くなるサツマイモと卵に加えて、さらなる甘さ要素としてリンゴ、食感要員として?蓮根を使いました。

今まで作った軟飯は、ちょっと水分が足りなくて、食いつきが悪いので、今回は水分量を微調整して作ってみました。

こんな方におすすめ

  • 後期向けの離乳食を作りたい方
  • 卵粥を作りたい方

離乳食後期として「サツマイモとリンゴと蓮根の軟飯」を作ってみた

材料(14~15回分:1450 g出来ます)

具材分量
450 g(2.5合)
6カップ(1080 ml)
サツマイモ(5 mm角位に切って、水にさらす)
97 g
りんご(5 mm角位に切って、水にさらす)90 g
蓮根(5 mm角位に切って、水にさらす)70 g
2個

作成過程

今回の作成過程を共有します

  1. サツマイモとンゴと蓮根を5mm角に切って、10分ほど水にさらして灰汁を抜きます
  2. お米をいで、サツマイモとリンゴと蓮根を加えて分量通りの水を入れて、炊飯器で普通に炊飯します!

    スライドショーには JavaScript が必要です。

  3. お粥が炊き上がったら、溶き卵を回し入れて、かき混ぜて2分間ほど蒸らします!

    スライドショーには JavaScript が必要です。

  4. 最後に、製氷トレイに入れて冷凍し、食べさせるときは解凍して食べさせます!

    量は:50 g x 6 x 3 + 25 g x (8 x2 +6) = 1450 g ≒1.5 kg、朝:75 g 食べさせ方は、昼:100 g、夜:100 gみたいな感じで食べさせています。 25 gのブロックが多めのほうが、調整しやすいので、25 gを多めに作りました

食レポ

いつもの通り、ゃもじと炊飯器の壁面についた軟飯で味見です!

今回は、リンゴを加えた為、いつもよりさらに甘さが増して、ちょっとフルーティーでした!

これは赤ちゃんの食いつきも間違いなしですな(^^♪

まとめ

今回は、炊飯器を使って、サツマイモとリンゴと蓮根を使った卵軟飯を作ってみました。

赤ちゃんがパクパク美味しく食べてくれると嬉しいなー(゜-゜)

といったところで、今回はここまでです。

ご閲覧ありがとうございました。
ではでは(^^)/

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小林 祐也(ぷーさん)

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