ノウハウ ライフハック

marusanの紙パックの無調整豆乳を注ぐ際の液はねを軽減する方法

2021年9月27日

小林 祐也(ゆーや@ライフハッカー)

ヘルスケアをはじめとするライフハック情報を発信し、常識の新陳代謝を促しています! 主な著書は「健康の常識を新陳代謝しよう!

おはこんばんにちは、ゆーや@ライフハッカーです。

今日は、marusanの1L紙パック豆乳の注ぎ方に関するノウハウをご紹介します。

こんな方におすすめ

  • marusanの1L紙パック豆乳を注ぐ際の液はねが気になっている方

marusanの1L紙パック豆乳を注ぐときに発生する液はねに困る

最近、ホットクックを使って、週一で豆乳ヨーグルトを作っており、この際の材料としてmarusanの無調整豆乳を使用しています。

この豆乳ヨーグルトを作る際に、無調整豆乳をホットクックの内窯にそそぐ時に毎回液はねをするので、毎回内窯の壁面にはねた豆乳が付着してしまうので困っていました。

marusanの1L紙パック豆乳を注ぐときの液はねを軽減する方法

そこで、ママちゃんが昔ツイッターで知った裏ワザとして、無調整豆乳をそそぐ時は注ぎ口を上にしたほうが、液はねしにくいということを教えてくれました。なんでも、注ぎ口から、パックに空気が入りやすくなる為に液はねしにくくなるんだそうです。

実際に試してみると、確かに液はねを全然しません(^^♪

液はねしてしまう注ぎ方のパターン

液はねを軽減できる注ぎ方のパターン

改めて調べてみると、marusanさんの公式でもこれを推奨していました。

まとめ

marusanの紙パック豆乳を使う際は、是非試してみてください!

ご閲覧ありがとうございました。
ではでは(^^)/

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