離乳食

離乳食後期として「リンゴと玉ねぎの卵軟飯」を作ってみた

小林 祐也(ぷーさん)

初の赤ちゃんの出産に直面して育児休業をとったり四苦八苦してます。妊娠中や育児中に考えたことや、便利だったグッズ、作ってみた離乳食のレシピ等を紹介してます!

おはこんばんにちは、軟飯ブロガーのぷーさんです。

今回も軟飯を作ったのですが、甘さがあったほうが赤ちゃんの食いつきが良いので、リンゴと玉ねぎを使いました。

こんな方におすすめ

  • 後期向けの離乳食を作りたい方
  • 卵粥を作りたい方

離乳食後期として「リンゴと玉ねぎの卵軟飯」を作ってみた

材料(14~15回分:1450 g出来ます)

具材分量
450 g(2.5合)
6カップ(1080 ml)
リンゴ(5 mm角位に切って、水にさらす)1/2個
玉ねぎ(5 mm角位に切って、水にさらす)1/2個
2個

作成過程

今回の作成過程を共有します

  1. リンゴとねぎを5mm角に切って、10分ほど水にさらして灰汁を抜きます

    水にさらした後のリンゴと玉ねぎ

  2. お米をいで、リンゴと玉ねぎを加えて分量通りの水を入れて、炊飯器で普通に炊飯します!

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  3. お粥が炊き上がったら、溶き卵を回し入れて、かき混ぜて2分間ほど蒸らします!

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  4. 最後に、製氷トレイに入れて冷凍し、食べさせるときは解凍して食べさせます!

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食レポ

しゃもじについた軟飯を食べるのが楽しみです(^_-)-☆

いつもの通り、しやもと炊飯器の壁面についた軟飯で味見です!

今回は、リンゴと玉ねぎの食感が出ていて、シャキシャキしてました(^^♪

たぶん、赤ちゃんの食いつきも間違いなしです!

まとめ

今回は、炊飯器を使って、リンゴと玉ねぎを使った卵軟飯を作ってみました。

赤ちゃんがお粥を好きになるかどうかは、個人差があると思いますが、甘味を出すのが効果的だと思います。

といったところで、今回はここまでです。

ご閲覧ありがとうございました。
ではでは(^^)/

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小林 祐也(ぷーさん)

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