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teal.puusenou
ティール組織や価値主義など、個人の主体性を活かす社会の仕組みを探求。現在は、お金の流れを可視化し、価値が優先される社会を目指す「自律評価経済」を提唱し、その実装として真決DAOの実装に取り組んでいます。
最近世間で注目を集めるようになったベーシックインカム。その実現方法を"需要集約プラットホーム"や"価値主義"をキーワードにして、独自に考察します。
2020/6/2 ティール組織
昨今、経営の常識として息づいてきた"売り手"と"買い手"と"世間"の三方良しの考えは多様化し、八方良しを満たすコトが求められてきています。今回はこの八方が何であり、令和の時代においてこの八方良しがどうあるべきかという独自の考えをご紹介します
2020/6/2 ティール組織
ティール組織を起業しようとした際に、令和2年時点で最適な会社形態が"合同会社"である理由を説明します。
2020/10/6 ティール組織
産婦人科でいけていないオペレーションに遭遇しました。もっとうまくオペレーションが回るティール組織の概念を広める必要性を感じました。
資源は潤沢で、湯水のようにいくらでも使っても良いモノではなく、有限で、使い過ぎるとあらゆる環境を滅ぼすモノです。資源の枯渇が予想以上にやばそうなので、まずは資源の収支を可視化しましょう!
2021/10/18
・お金は信用の代替媒体であり、使い易く、より信頼度の高いものへと変遷するという法則性があり、今後は法定通貨よりも使い易く、信頼度が高いトークンが使われるようになる
・信用を稼ぐかお金を稼ぐかを選べ、どんな信用を稼ぐかも選べる時代になる
2026/10/20
日本の原子力発電技術は本当に世界最高基準で安全なのか?というコトがきになったので、IAEAの深層防護を基準に現状を整理してみました。(2019年3月時点)
環境問題を解決する仕組みを考えてみました。
資本主義の次のイデオロギーである価値主義に移行する理由と流れを考えてみました。
2026/10/20
現在の日本の政治を停滞させている元凶は中央集権制と代表選挙制であると考え、地方分権と全員参加制への移行が解決策となると考えました。さらに、この解決策を試行する為のプラットホームを考えてみました。